仕事の属人化を減らしたい会社・チームへ

「その仕事、○○さんしか
分からない

が増えていませんか?

今いる社員と、今ある Google Workspace/Microsoft 365 環境で。
AI導入と仕組みづくりをセットに、仕事が回る状態を御社と一緒につくります。

追加サーバー代 0円 既存の環境を活用 IT専門知識は不要
資料が見つからず頭を抱える若手社員の漫画
「前に似た案件があったはず…でも資料が見つからない」
よくある“あの人待ち”

その属人化、どの会社でも起きています

「あの人がいないと進まない」——多くの会社に共通する“詰まり”を、まず4コマにしました。

1見つからない資料を探して困る若手
若手「前に似た案件があったはず…資料が見つからない」
同僚「田中さんに聞かないと分からないよ」
2仕事が止まる電話で焦る社員
若手「田中さん、今日は一日現場です」
社長「また田中待ちか。結局、自分がやるしか…」
3知識を仕組みに3人で業務を相談
担当「田中さんの知識を整理して、みんなが使える仕組みに」
社長「新しいサーバーやIT担当者が必要なの?」
4自分たちで進む笑顔で資料を見る社員たち
若手「似た案件が見つかった。僕でも下書きまで進められる!」
田中「私は確認と判断に集中できるよ」
でも、AIを入れて終わり、ではありません。 大事なのは“自分の仕事でどう使うか”。次は、あなたの業種での活用例です。
わたしたちがすること

何を頼めばいいか、
決まっていなくても大丈夫です

「業務を仕組みにする」と「AIを社内に定着させる」——2つをセットで、月額で伴走します。

PILLAR 01 / 仕組み化

業務を“仕組み”にする

現場の困りごとを聞き、必要な道具を小さく試作。実際に使いながら毎月改善し、「あの人待ち」をなくしていきます。

資料検索転記の自動化見積提案書報告問い合わせ対応
PILLAR 02 / AI定着

AIを“社内に定着”させる

社内資料・使い方・安全ルールを整え、社員が自分たちでAIを活用できる状態に。属人的な使い方を、会社の資産に変えます。

資料整理AI設定ひな型づくり社内研修運用ルールセキュリティ

目指すのは、日々の仕事を社員が自分たちで進められる状態です。

業種別・AI活用ストーリー

あなたの業種でも、こう変わります

困りごと(起)→ さらに大変(承)→ AIで解決(転)→ こう変わった(結)。あなたの業種を選んでください。

1毎日1時間 seizo 起のコマ
若手「日報、書くのに毎日1時間かかります…」
2現場のあとに seizo 承のコマ
若手「現場が終わってから事務所で書くの、正直しんどくて」
先輩「みんな同じ悩みだな」
3AIに任せる seizo 転のコマ
先輩「写真とメモをAIに渡してみろ。下書きが数分で出るぞ」
4残業が減った seizo 結のコマ
若手「本当だ、あとは直すだけ!定時で帰れます」
先輩「その時間で現場をもう一件見れるな」

※ 各ストーリーは代表例です。実際は御社の困りごとに合わせて、小さく試しながら進めます。挿絵は現場・製造編と同じ劇画タッチで順次作成します。

進め方 / まず90日

“育てる”ように、小さく始めて根付かせる

いきなり大きな開発はしません。土をつくり、種をまき、良いものだけを残す。会社が自走する土台を90日でつくります。

0土壌づくり

立ち上げ

推進担当と体制を決め、最初の90日プランを設計。

1種まき

個人で実験

日常業務でAIを試す。固有名詞は変数化し安全に。

2発芽

気軽に共有

使えた工夫を決まった型で気軽に投稿・共有。

3選別

評価・選抜

「使った!」と評価された良質なものだけを抽出。

4収穫

公式化

誰もが安全に使える“専用AI/ひな型”へ昇格。

5手入れ

棚卸し

古い情報を捨て、腐らせない。定期点検で維持。

既存の Google Workspace/Microsoft 365 の中でつくるから、新しいサーバーの用意は不要。困りごとを聞く → 小さく試作 → 現場で使う → 毎月改善、のサイクルで回します。

はじめる前の不安に

“重い投資”をしなくても、始められます

0円

追加サーバー代

今ある環境の中で構築するため、新たな専用サーバー費用はかかりません。

既存

環境をそのまま活用

Google Workspace/Microsoft 365 のどちらでも、使い慣れたツールが土台になります。

不要

IT専門知識

社内窓口は1名でOK。普段の仕事を知っている方なら、詳しくなくて大丈夫です。

※ ご利用中の契約内容や使用機能により、Microsoft・Google・AIサービスのライセンス費用が別途必要になる場合があります。

料金

人を一人採用する前に。
まず3か月、会社が自走する土台を

月額のシンプルな伴走支援。安定したら、維持中心のライトプランへ切り替えられます。

先着5社限定 / 以降は値上げ予定

スタンダード伴走支援

業務課題の整理から、試作・改善・AI定着まで丸ごと伴走

月額15万円(税別)
  • 業務課題の整理・棚卸し
  • 試作品・改善ツールの作成
  • 隔週の打ち合わせ(訪問・オンライン)
  • AI活用・社内定着の支援
  • 追加サーバー代 0円
🎯 いまが最も条件の良いタイミングです。この価格でお受けできるのは先着5社まで。以降のご契約は値上げを予定しています。
仕組みが安定した後は

ライトプラン

月額5万円 (税別)

維持・相談を中心としたプランへ変更できます。つくって終わりにせず、腐らせないための“手入れ”を続けます。

まずは無料相談から →
1分診断

「仕事が人に依存している度」チェック

当てはまるものにチェックしてください。いくつ当てはまるかで、改善の余地が見えてきます。

0個 該当
チェックを進めると、あなたの会社の“詰まり具合”に合わせたコメントが表示されます。
診断結果を相談してみる →
よくあるご質問

はじめる前の“ひっかかり”に、先にお答えします

QITやAIに詳しい社員がいません。それでも大丈夫ですか?
はい。専門知識は不要です。社内の窓口は1名で構いません。普段の仕事の流れを知っている方がいれば、こちらで仕組みづくりをリードします。
Q新しいサーバーやツールの導入が必要ですか?
原則不要です。今お使いの Google Workspace/Microsoft 365 の中で構築するため、追加のサーバー代はかかりません(各サービスのライセンス費用が別途必要な場合があります)。
Q何を頼めばいいのか、まだ決まっていません。
それで大丈夫です。まずは「今いちばん困っている仕事」を一つ教えてください。そこから小さく試作し、効果を見ながら次の改善につなげていきます。
Q機密情報や顧客情報をAIに入れても安全ですか?
固有名詞を「変数」に置き換えるなどの安全ルールを整え、社員が守れる形で運用します。導入前に共有設定の棚卸しも行い、過剰共有のリスクを抑えます。
Q本当に月額15万円だけですか?
スタンダード伴走支援は月額15万円(税別)です。ただし先着5社限定の価格で、以降は値上げを予定しています。仕組みが安定した後は、維持中心の月額5万円ライトプランへ切り替え可能です。
Q強引な営業をされませんか?
行いません。無料相談では、いただいた内容を「業務改善ポイント整理シート」1枚にまとめてお渡しします。持ち帰って検討いただくだけでも構いません。
はじめかた

むずかしくありません。
かんたん3ステップ

「何を頼むか」が決まっていなくて大丈夫。まずは、今いちばん困っている仕事を一つ聞かせてください。

STEP 1

30分の無料相談

訪問・オンラインどちらでも。今困っている仕事を一つ教えてください。強引な営業はしません。

STEP 2

整理シートをお渡し

相談内容を「業務改善ポイント整理シート」1枚にまとめてお渡し。持ち帰って検討いただくだけでもOKです。

STEP 3

1業務から小さく開始

いきなり全社ではなく、効果の出やすい業務から。実際に使いながら、毎月一緒に改善します。

無料相談

30分「仕事の詰まり」
無料整理相談

まずは、今困っている仕事を一つ教えてください。相談内容を「業務改善ポイント整理シート」1枚にまとめてお渡しします。

訪問・オンライン対応IT知識不要強引な営業なし先着5社は特別価格
お電話でのご相談
070-4779-1863
メールでのご相談
ジソウパートナーズ
福岡県三井郡大刀洗町山隈32
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